ストキャスとRSIで矢印を表示するMT4インジケーターをつくった渡邊 崇の真実!ネタバレとレビュー

渡邊 崇さんがつくった
ストキャスとRSIで矢印を表示するMT4インジケーターがいろんな意味で話題?!だけど・・・
いったい真実はどうなんだろう??(知りたいです)

出典元:お笑いナタリー

ナイチンゲールダンス・ヤスのコラム本「主人公」(KADOKAWA)が昨日6月26日に発売された。これを記念し、本日27日に東京・HMVエソラ池袋で開催されたイベント前に取材会が開かれ、ヤスが初著書を手に心境を語った。

【表紙画像】帯コメントは自分!

2024年4月からWebメディア・ウォーカープラスで2年にわたり連載し、このたび書籍化した。ヤスは「さすがに本は出すだろうなとは思っていたんですけど、まさかこんな早い形で出るとは思わなかったです。コラム連載を知らない人からも『本出しそう』とは言われていました」と頷き、「主人公」というタイトルについて「いいですよね。書店で飾られるわけですもんね」と満足そう。書籍に付属している帯を示しながら、「普通は読んでくれた著名人のコメントが書かれていると思いますけど、全部僕のコメント。かなり友達いないなって感じが出ていて、かなり“主人公”だなと。孤高の存在だなっていうのが出ていますね」と語った。

相方の中野なかるてぃんのリアクションを聞かれると「(相方は)こういうの大好きですからね。ラジオで速攻イジってました」と報告。また書籍発売のお知らせをしたXの投稿に“最速いいね”してくれたのは春とヒコーキぐんぴぃだといい、「意外とアツいんだ、みたいな。主人公と真逆の奴からいいねが来た(笑)」と喜んだほか、「まずは40冊の売上は確定している。20冊は紅しょうが熊元プロレスさん、そしてぼる塾・田辺さんが20冊」と“太客”の存在を明かした。

学生時代からブログ(デコログ)を書いていたため執筆作業自体に苦労はなかったそう。しかし書籍としてまとまった自身の文章を読み返し、「1人の人間が書いているとは思えないくらい文字の使い方や内容がバラバラで、ドーパミンで書いている感じ。ドパガキが書いている文章というか(笑)。いい意味で、『こいつ勢いで書いてるな』っていう感じが本にした瞬間にありました。変な文章が全然ありました」と発見が。この2年間で考え方の変化はあったか問うと、「意外となくて、『やっぱりそうだよね』としか思わなかった。そこは一貫していましたね。『いいこと言うね! そうだよな、ヤス』みたいな感じのことが書かれていましたね」と振り返った。

書籍の映画化も期待し、ヤス役は山田涼介を希望。また相方・なかるてぃん役はなかるてぃん本人が「自分の上位互換だ」と常々言っているという中村倫也を指名してみせた。

登場するお気に入りのセリフは、帯に記されている「顔ファンもアンチも全員まとめてかかってこい。これは“イキリ”じゃない、“生き様”だ」。どのページにも思わず笑ってしまう文言が出てくるといい、無作為なページ番号を記者に指定してもらう場面もあったが、「……えー、なんか、そんななかったです(笑)。なんもないっすね、すいません」とお茶目な一面も見せていた。

こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。