「ポストコロナのための サバイバル術」 個別コンサルの効果が気になる!体験ブログの口コミ

相馬 弾さんが出してる「ポストコロナのための サバイバル術」 個別コンサルが注目されてて
私も気になってます。(^^)ゞ

ただ、ちょっと口コミとかが
ヤラセっぽく感じるくらい大げさなような・・・

出典元:お笑いナタリー

プロダクション人力舎のネタライブ「夏ネーター2026」が東京・渋谷区文化総合センター大和田 さくらホールで昨日7月23日に2公演開催された。これは人力舎の芸人たちが一堂に会する年に一度のお祭りイベント。この記事では夜公演「きらめくサンセットメモリー編」の様子を伝える。

【画像】お抹茶とトンツカタン森本によるトークの様子

MCはアンタッチャブル柴田とトンツカタン森本が担当。タルタル関数、花ブービー、エビカレンダー、人間横丁、バローズ、アンダーパー、永田敬介、じぐざぐ、まぐろ兄弟、鈴木ジェロニモ、ジャンク、うちまつげ、本田兄妹、鬼ヶ島、ゆってぃ、ザ・マミィ、お抹茶、リニア、吉住、真空ジェシカ、ラバーガールの21組がネタを披露した。出演予定だったスパイシーガーリックは体調不良により欠席。

ネタの前後にはトークコーナーが設けられた。花ブービーとエビカレンダーは8月1日(土)に生放送される「ツギクル芸人グランプリ2026」(フジテレビ)の出演者。決勝へ向けて「優勝するぞ!」と意気込みを見せた。著書「もっと真剣になればよかった」(リトルモア)を今月刊行した鈴木ジェロニモは「久々にお笑いの空気。芸人さんのことを尊敬している」と文化人のようなスタンスを取って笑いを誘う。本田兄妹は、兄のひでゆきが「兄太郎」に最近改名したことを報告した。

アンタッチャブル柴田がマイクを通さずに地声で叫ぶなどテンション高く、エンディングで「めちゃくちゃ面白かった!」とこの公演を総括。解散後も共演の機会があるトンツカタン森本とお抹茶はこのライブでもトークを展開し、お抹茶の発言の意図が今ひとつ汲み取れなかった様子の森本が「懐かしい! この感じ!」と感慨に浸っていた。

【悩み】が本当に解決できるなら
やっぱり気になるし、やってみたいなあ。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こういう時は
体験ブログの口コミを参考にするのがベスト!ですよね

あまり悪い評判もないみたい
効果がでている人もいそうだから
やってみてもいいかもしれないな~