百年志士(株式会社アフィポーター)の悪評のレビューあり?

百年志士を販売している
株式会社アフィポーターさん・・・

注目度が高い分、いろいろな噂もあるよね。

出典元:お笑いナタリー

10月11日(土)に生放送される「キングオブコント2025」(TBS系)のファイナリスト10組が東京・TBS内で囲み取材に応じた。今回は、ベルナルドのコメントを紹介する。

【画像】「カラーンカラーン、ベルが鳴る鳴る、ベルナルドでーす」と挨拶するベルナルド

元スーパーニュウニュウの大将と元ローズヒップファニーファニーのハギノリザードマンが今年正式なコンビを結成し、KOCで初の決勝進出を果たした。今年のファイナリストは、青色1号、うるとらブギーズ、元祖いちごちゃん、しずる、トム・ブラウン、ファイヤーサンダー、ベルナルド、や団、レインボー、ロングコートダディの10組だ。

■ ベルナルド コメント
──決勝進出が決まったときの心境は?

大将:コンビ組みたてではあるんですけど、お互いに芸歴はいってて、僕は18年目。ベルナルドの名前が呼ばれた瞬間、上京してからのことが走馬灯のように……。泥水をすすってきた地下のライブのことも思い出して、ようやく地上に出られたという思いが一番ありました。走馬灯が見えすぎて、(決勝進出を発表した南海キャンディーズ)山里さんのうしろに、自分の死んだ親父が見えました。

ハギノリザードマン:うちの親父もいた気がする(笑)。僕もずっとピンでやっていこうと思っていたんですけど、ガチッと芸風の合う大将が誘ってくれた。このご時世、ユニットでもいいのかなと思ってたんですけど、本気で組んで。コンビで賞レースに行きたいというのが夢なかばで終わっていたので、おじさんですけど「もう一回青春を」というか。僕も芸歴20年を超えて時間がなく、一年一年大事にしていかないと、と。面白いことをやっている、という確信はありました。

大将:自信はあったよね。

ハギノ:8割9割は行けた手応えでした。

大将:でも決勝進出発表でなかなか呼ばれなかったので、「(準決勝までの)Xの反応はなんだったんだ」と(笑)。

ハギノ:名前が呼ばれて一気に光が当たった感じがしました。

──KOCに向けてネタを作ってきたうえで、こだわりは?

大将:我々は小道具を使うコントが多くて。

ハギノ:KOCのおかげで小道具作りの腕が3つくらいステップアップしました(笑)。美術さんに頼まなくても行ける。

大将:去年、ガムテープを使ったネタをやったんですけど、お客さんから「ちゃちい」という反応がありました(笑)。

ハギノ:今年はライブ出演の予定をキャンセルして、小道具を作る時間にしました。

大将:やっぱり違うなと。

ハギノ:ウケが違うし、僕らの足取りも違いました(笑)。スキルアップさせてもらいました。

大将:もともと2人とも作っていたんですが、ハギノさんから丁寧に作ることは学びました。

──KOCに関して、ほかの芸人たちとの交流は?

ハギノ:僕らはお互い違うコンビのときから、ハリウッドザコシショウさんのハリウッド軍団に入れていただいていて、ずっと面倒を見てもらってます。今回「決勝行くだろう」とザコシショウさんは言ってくれたので、そこに応えられてよかったです。「ザコシショウさんが言ってるなら、行かんとな」と。バカさと小道具はザコシイズムです。

大将:ギャグマンガのようなコントですね。

ハギノ:ワンチャン、外国の人が見てもわかるんじゃないかと。

──ファイナリストの顔ぶれについては。

大将:安心しました。

ハギノ:いつも出てる劇場みたい。一緒に出させてもらってる芸人さんが多いです。

大将:夢見てるような、ウソのようなメンバーです。

──改めて決勝への意気込みを。

大将:ここまで来たからには優勝しか考えてないです。ハギノさんが「R-1グランプリ」で2位になったので、波に乗ってるとは思います。

ハギノ:「R-1」は優勝の一番手前で負けちゃったので優勝したいです。

大将:マセキがまだ賞レースを獲ってないので初の優勝をしたいです。

■ 「求人ボックスpresents『キングオブコント2025』」番組情報
□ 放送局・放送日時
TBS系 2025年10月11日(土)18:30~21:56

□ 出演者
MC:ダウンタウン浜田
進行:日比麻音子(TBSアナウンサー)
審査員:東京03飯塚 / バイきんぐ小峠 / ロバート秋山 / かまいたち山内 / シソンヌじろう
しずる / ロングコートダディ / ファイヤーサンダー / うるとらブギーズ / や団 / 青色1号 / ベルナルド / 元祖いちごちゃん / トム・ブラウン / レインボー

あまり良くないレビューや悪評とかって
それが本当かどうか、ちょっとよくわかりません。

出典元:お笑いナタリー

10月11日(土)に生放送される「キングオブコント2025」(TBS系)のファイナリスト10組が東京・TBS内で囲み取材に応じた。今回は、ベルナルドのコメントを紹介する。

【画像】「カラーンカラーン、ベルが鳴る鳴る、ベルナルドでーす」と挨拶するベルナルド

元スーパーニュウニュウの大将と元ローズヒップファニーファニーのハギノリザードマンが今年正式なコンビを結成し、KOCで初の決勝進出を果たした。今年のファイナリストは、青色1号、うるとらブギーズ、元祖いちごちゃん、しずる、トム・ブラウン、ファイヤーサンダー、ベルナルド、や団、レインボー、ロングコートダディの10組だ。

■ ベルナルド コメント
──決勝進出が決まったときの心境は?

大将:コンビ組みたてではあるんですけど、お互いに芸歴はいってて、僕は18年目。ベルナルドの名前が呼ばれた瞬間、上京してからのことが走馬灯のように……。泥水をすすってきた地下のライブのことも思い出して、ようやく地上に出られたという思いが一番ありました。走馬灯が見えすぎて、(決勝進出を発表した南海キャンディーズ)山里さんのうしろに、自分の死んだ親父が見えました。

ハギノリザードマン:うちの親父もいた気がする(笑)。僕もずっとピンでやっていこうと思っていたんですけど、ガチッと芸風の合う大将が誘ってくれた。このご時世、ユニットでもいいのかなと思ってたんですけど、本気で組んで。コンビで賞レースに行きたいというのが夢なかばで終わっていたので、おじさんですけど「もう一回青春を」というか。僕も芸歴20年を超えて時間がなく、一年一年大事にしていかないと、と。面白いことをやっている、という確信はありました。

大将:自信はあったよね。

ハギノ:8割9割は行けた手応えでした。

大将:でも決勝進出発表でなかなか呼ばれなかったので、「(準決勝までの)Xの反応はなんだったんだ」と(笑)。

ハギノ:名前が呼ばれて一気に光が当たった感じがしました。

──KOCに向けてネタを作ってきたうえで、こだわりは?

大将:我々は小道具を使うコントが多くて。

ハギノ:KOCのおかげで小道具作りの腕が3つくらいステップアップしました(笑)。美術さんに頼まなくても行ける。

大将:去年、ガムテープを使ったネタをやったんですけど、お客さんから「ちゃちい」という反応がありました(笑)。

ハギノ:今年はライブ出演の予定をキャンセルして、小道具を作る時間にしました。

大将:やっぱり違うなと。

ハギノ:ウケが違うし、僕らの足取りも違いました(笑)。スキルアップさせてもらいました。

大将:もともと2人とも作っていたんですが、ハギノさんから丁寧に作ることは学びました。

──KOCに関して、ほかの芸人たちとの交流は?

ハギノ:僕らはお互い違うコンビのときから、ハリウッドザコシショウさんのハリウッド軍団に入れていただいていて、ずっと面倒を見てもらってます。今回「決勝行くだろう」とザコシショウさんは言ってくれたので、そこに応えられてよかったです。「ザコシショウさんが言ってるなら、行かんとな」と。バカさと小道具はザコシイズムです。

大将:ギャグマンガのようなコントですね。

ハギノ:ワンチャン、外国の人が見てもわかるんじゃないかと。

──ファイナリストの顔ぶれについては。

大将:安心しました。

ハギノ:いつも出てる劇場みたい。一緒に出させてもらってる芸人さんが多いです。

大将:夢見てるような、ウソのようなメンバーです。

──改めて決勝への意気込みを。

大将:ここまで来たからには優勝しか考えてないです。ハギノさんが「R-1グランプリ」で2位になったので、波に乗ってるとは思います。

ハギノ:「R-1」は優勝の一番手前で負けちゃったので優勝したいです。

大将:マセキがまだ賞レースを獲ってないので初の優勝をしたいです。

■ 「求人ボックスpresents『キングオブコント2025』」番組情報
□ 放送局・放送日時
TBS系 2025年10月11日(土)18:30~21:56

□ 出演者
MC:ダウンタウン浜田
進行:日比麻音子(TBSアナウンサー)
審査員:東京03飯塚 / バイきんぐ小峠 / ロバート秋山 / かまいたち山内 / シソンヌじろう
しずる / ロングコートダディ / ファイヤーサンダー / うるとらブギーズ / や団 / 青色1号 / ベルナルド / 元祖いちごちゃん / トム・ブラウン / レインボー

ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。